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子ども部屋の照明は子どもが大きくなるまで買わないと決めて得した話

一戸建てを新築で購入しましたが、子ども部屋の照明はつけませんでした。入居当時子どもは2歳児と0歳児。子ども部屋を夜に使うことなんてありえません。

家を購入する時期とLEDの照明の価格が下がり始めたばかりの時期でもあったので、今買う必要はない!という考え方が夫婦で一致し購入しませんでした。

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子ども部屋の照明がないことに、自分の両親も義理の両親も、家に遊びに来る友達も呆れ顔でしたよ。

カーテンも以前住んでいた賃貸でピッタリの長さのカーテンをつけているし、ドケチだと思われてたかもしれませんね。
でも、最近、照明をつけてなかったからこそ手に入ったモノがあるんです。

これがコレ。
子ども部屋の照明
義妹が結婚し、独身時代の部屋の照明が不要になったということで、我が家に回ってきました。

本当は不要な照明を義理の両親の家の納戸に保管してもらおうとしたらしいのですが、我が家に照明がない部屋があることを思い出して譲ってくれたんです。

義理の両親の家にガラクタが増えることを防ぐこともできたし、うちは買わずに済んだしまさに一石二鳥!

娘もおしゃれな照明がとても気に入ったようですし一石三鳥くらいの効果を感じてます。

必要になるまで買わない選択をこれからも続けていくことにしま~す。

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