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子どもが小食でも心配しない~心配を捨てる

ママ友との話題でよく挙がるネタの1つが、
「子どもが小食」であること。

うちの息子もかなり小食。

小学2年生だけど、体重は18kg。

今朝も、ほんのちょっとしか食べなかった。

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ママも小食だった



わたしも小学3年生まで、
かなりの小食だった。

給食の量が多すぎて食べられない。
掃除の時間まで泣きなが食べてる。

がんばれとか、気持ちの問題とか言われても、
食べられないもんは食べられない。

そんな情けない小学生でした。

でも、小学3年になったら
不思議なくらいパクパク食べられるようになった。

で、昔は小食だったはずなのに
今では小太りおばさん(*^。^*)

息子も元気だから大丈夫



数年前までは、
「絶対に残しちゃだめ!」
「食べ物は大切にしなさい!」
<`~´>
って、食事中にバトルしてました。

昔、じぶんが言われたように
息子に対して言ってました。

でも、最近では残しても怒りません。

ラップして冷蔵庫にしまうだけ。

小食でも息子は元気だし、
成長しているし、
怒鳴ったからって食欲沸かないし、
しょうがない。

孫育てを責める実母



孫に対して、こういう育て方をしている私を母は責める。

「あんたが食べさせないから、孫の体重が軽いのよ。
もやしのように、ひょろひょろしてるのよ。
あんたが悪いのよ。」と。

でも、気にしない。

(悪いけど、わたしは「食べろ」と怒鳴られたから、
食べられるようになったわけじゃないのよ。)

と心の中で言い返す。

実母と同居じゃなくてよかったぁ~☆

誰が何と言おうと息子は大丈夫。

そう信じてあげるのが母として一番大事だと思う。

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