ホーム断捨離のやり方 ≫ モノの適正量の基準の1つはメンテナンスできる量

モノの適正量の基準の1つはメンテナンスできる量

子どもの冬のトレーナーの毛玉取りをしていました。
トレーナーがキレイになっていくのを見ていると楽しくなってくるから不思議ですね。

毛玉取りをしつつ、モノの適正量の基準の1つは、メンテナンスできるか?ってことも大事よね・・・と思いました。


↓ダンシャリアンたちのブログならココ。
ブログランキング・にほんブログ村へ 

モノは劣化する


モノはどうしても劣化していくのですよね。
で、気持ちよく使いたいと思ったらメンテナンスが欠かせない。

と、すると快適なモノに囲まれるにはメンテナンスできる程度の量が適量なのかなと、気づいたワケです。


モノが多いとメンテナンスも大変


管理人も少女の頃はお城に住みたいなんて思った時期もありましたが、今ではまったく思えません(^O^)

使用人が雇えなかったら、主婦であるわたしはきっと年中家の片づけ・掃除に追われることでしょう!

そう、モノが多いとメンテナンスも大変なんですよね。

メンテナンスしないとガラクタ化してしまうし・・・。


ずぼら主婦だからモノを減らす


そうやって考えてみると

モノが少ない=メンテナンス少ない
=自由時間が多い

って図式になるわよね。

管理人はずほらだし、家事以外にやりたいこともたくさんあるし・・・って考えると、できるだけモノを減らしておくのはメリットが大きいなぁと、改めて思った次第です。

こんなことを思いつつ、モノの適正量探りが続く今日この頃であります・・・。


更新の励みになります!応援お願いします。
にほんブログ村 その他生活ブログ 断捨離へ


↓断捨離・収納片づけの参考にしてます

にほんブログ村 トラコミュ 収納・片付けへ収納・片付け
にほんブログ村 トラコミュ 断捨離でゆとり生活へ断捨離でゆとり生活
にほんブログ村 トラコミュ シンプルライフへシンプルライフ

広告


関連記事

コメント











管理者にだけ表示