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子どもがお手伝いしやすい食器棚が今のわたしの理想

食器の断捨離がさらに進行中です。
雑誌やブログに紹介されている
素敵な食器棚を眺めては
うっとりしてきました。

割れている食器。
使っていない食器。
好きではない食器。

これらの処分に費やすこと半年。

やっと満足できる食器棚になりました。
O(≧∇≦)O イエイ!!

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まずは捨てるべし

とりあえず間に合う食器が
とりあえずの場所に置かれていた
以前の食器棚。

食器不足はないのですが、
今一歩スッキリとできずにいました。

そんな自分を大きく変えてくれたのは、
「食器を減らす」という考え方。

断捨離を知るまでは、
「捨てる」発想がありませんでした。

捨てると見える

食器を捨てて量を減らすと、
やっと自分の器にあった量に
なるんでしょうね。

食器の量が減って、やっと
どんな食事にしたいのか?
どんな食器で食べたいのか?
が自分軸で考えられるように
なっていきました。

それらを考えると
「ブランドだから」といった
理由では残す理由にならなくなり
さらに食器が減っていきました。

自分軸での理想の食器棚

いろいろ自分で考えて、
減らして並べなおして・・・と
進めていった食器の断捨離。

結局、わたしの理想の食器棚は
「子どもがお手伝いしやすい食器棚」でした。
子どもが手伝いやすい食器棚
だから、
・お茶碗とか子供用のグラスなどを
 子どもが出しやすい場所に置く。
・食器棚の左側に子どもがお手伝いで
 必要となる食器をそろえる
・お客様用の食器は右側にまとめる

といった配置となりました。

子どもが迷わなくなりました

食器の配置を変えてみたら、
子どもが食器を迷わず
出せるようになりました。

「ジュース飲みたいなら自分でグラスを出してね」
「もうすぐご飯が炊けるからお茶碗出して」

そういったお手伝いがスムーズになりました。

探すのが簡単だし、出しやすいからか
子どもも文句を言わずに
手伝ってくれるようになりましたし、
わたしも食器を割られる心配が減りました。

子どもがもっと大きくなったら
ベストな配置や必要な食器が
変わっていくんでしょうね。

子どもの成長や環境の変化にあわせて
柔軟にレイアウトを変えていける人に
なりたいですね( ̄ー+ ̄)キラリ

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