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モノを悪霊にしたのは「わたし」

「モノを捨てる」ということに対して
部屋はスッキリするのですが、
なんとなく後ろめたさがあります。

じぶんのゴミを
どこかの誰かに押し付けた
そんな心理。

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先日、8袋の不燃ごみと4袋の可燃ごみを
早朝にエッチラオッチラ運んでいて
ふと、空を見上げたらすごくきれいな青い空で。

そのとき、
「モノを捨てるのは、
モノを浄化させることなのかもしれない」と
思いました。

わたしには霊はみえないけど、
恨みとか心配とかあると霊魂が
成仏できないなんて話は
なんとなく信じています。

モノはじぶんでは動けないから、
ヒトが動かしてあげないと
悪霊みたいになっちゃうんじゃないか?
なんて。

おバカな発想ですよね。

でも、執着を手放すって言われるより、
「モノを浄化させる」って発想の方が
なんだかわたしには
しっくりきたので書いてみました。

「ガラクタ」が悪霊だとしたら
悪霊は退散させるべきなのでしょう。

悪霊といっても、悪霊にしたのは「私」ですし、
「感謝」と「反省」の意を込めて
送り出し(ゴミ出し)したいと思います。

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