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納戸に収納するのは「みんなのモノ」という新ルール

3か月前にも断捨離をした納戸を
再び断捨離しました。

家中の断捨離をしていて、
ゴミの日まで処分するモノを
置く場所がなく、
せっかくガラクタの分類を
済ませても部屋の目につきやすい場所に
ガラクタを置かざるを得ない状況でした。

そこで、納戸の断捨離を進めて
ガラクタの仮置き場を確保するのが
一番の目的です。

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風水定位盤で納戸が人生の何を象徴するか調べる

ちょっと気になったので、
カレン・キングストン先生の著書
新 ガラクタ捨てれば自分が見える
にて納戸が人生の何を象徴するのか
調べてみました。

本によると我が家の納戸は
2つの位置をまたいでいます。

・人間関係、恋愛、結婚
・名声、社会的評価、知名度

この2つでした。
改善できたら嬉しいな。

納戸に収納されていたのは個人の持ち物

納戸に保管しているモノを
再確認してみると、個人の持ち物が
大量に保管されていました。

我が家は主人のモノを置く場所と
妻である私のモノを置く場所が
決まっていません。

決まっていなくても問題ないと
思ってきたし、
考えたこともなかったれど、
じぶんのモノに自分が責任を持つためにも
片づけをしやすくするためにも
モノをできるだけ持ち主別に
移動させてみることにしました。

納戸に収納するのはみんなのモノという新ルール

逆に個人の部屋や棚に収納してあった
家族みんなのモノを収納に移動しました。

たとえば、非常食。

娘の部屋がちょうどいい感じに
空きスペースがあったので、
非常食を娘の部屋に保管していましたが
納戸に移動しました。

★モノの置き場所を決める
★収納は持ち主別
★収納にルールをつくる


これらはみんな片づけ術の基本なのですが
全然できていませんでした。

持ち主別に分類収納した感想

持ち主別に分類してみて知ったのが、
ママ自身のモノの多さw

家族のガラクタばかりが目について
仕方がなかったけれど、
じぶんの持ち物を改めて目にしてみると
「手放せるモノ」がいくつも見つかりました。

家族のコトをどうこう言う前に、
じぶんの断捨離を進めるだけでも
まだまだエネルギーを
使うことになりそうです。

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